木工・挽物をもちいた映えるお椀の研究

坂田 彩乃 | Sakata Ayano
  • 木材φ140×70
  • 青木研究室
  • 活水高等学校

山口県下関市にあるムクロジ木器でのインターンシップを通して挽物と木器のデザインに関心を持ち研究では、ご飯茶碗に焦点を当てご飯が美味しく見える木製茶椀のデザインと制作を行いました。
映えるお椀ということなので、リム(縁)をつけることでどこから見ても美しくかつ美味しそうに見えるようにデザインしました。それがこちらのリム椀です。

2023
生活環境デザイン学科 プロダクトデザイン専攻
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