大学で映像制作してきた中で関心を持った表現手法である『2Dモーフィング』をさらに追求し、過去に制作した短編アニメーションを超える作品を目指して制作しました。映像だけでなく音や題字などにもこだわり、自分の成長を感じられる挑戦になったと思います。