より多くの人に「なんでもないこと」を面白いと感じてもらい、少しでも面白さのハードルを下げて、日常を楽しく肯定して過ごしてもらうきっかけになればいいなという想いで制作しました。万博の体裁で、複数のプロジェクションマッピング作品や架空のパチンコ筐体など、インスタレーション作品を5つ展示しました。