ソーシャルデザイン学科で学びを深める中で環境保護の重要さを改めて感じる機会がありました。そこで、日常のなかでよく聞く自然環境音を聞いてもらい、映像や写真なども用いて自然の大切さを感じるきっかけとなるものがつくりたいと考え、Webと紙媒体の制作にあたりました。